2008年12月22日
明治 妖怪新聞
明治 妖怪新聞

まじめにUMA、UFOを考えている管理人である。
最近、手に入れた、この資料を読み色々うれしくなる事実を発見する。
この資料は、新聞に掲載された事件で妖怪に関係する内容をまとめたものだが、オオトカゲや大蛇等、不思議な生物や、不思議な現象が書かれている。
明治時代が主だが、この時代にも、こういった話題があったのがなぜか嬉しい。
謎というものは、世界各国、大昔から不思議な現象を見るたび、それが見間違いや、単なる自然現象でも、その原因がわからないと、どんどん話が大きくなったり、化け物の力とされていたのかもしれない。
科学が進化した現在でも、解明できないものは多々ある。
そういったのがUMAであったり、UFOであったり幽霊などと今は言われているのではなかろうか・・・
評価:★★★★☆
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