2007年09月30日
ベトナムで新種動植物発見
ベトナム中部の熱帯雨林地帯でヘビやチョウなど新種の動植物11種類が見つかったというニュースが飛び込んだ。
既に、この地域でしか見られないという。
この地域も、地域開発により、これら新種も絶滅の道をたどるのだろうか?
人間、便利に生活するために地域開発を行う・・・
その反面、生活できなくなる動植物がいる。

ヤマカガシの新種
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2007年09月30日
ベトナム中部の熱帯雨林地帯でヘビやチョウなど新種の動植物11種類が見つかったというニュースが飛び込んだ。
既に、この地域でしか見られないという。
この地域も、地域開発により、これら新種も絶滅の道をたどるのだろうか?
人間、便利に生活するために地域開発を行う・・・
その反面、生活できなくなる動植物がいる。

ヤマカガシの新種
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凄い亀である・・・
アメリカ・ぺンシルバニア州で公開された生後2カ月くらいのミシシッピアカミミガメである。
亀の収集家が捕まえたという。
通常、こういった生物は外敵から逃げづらく成長する前に餌食になってしまう可能性が高いであろう。
人間に捕まったのは幸か不幸かは分からないが、無事成長してほしいものだ。

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2007年09月27日
広島大で透明なカエルが作られた。
透明といっても本当に全てが透明ではない。
写真の通り、内臓が見える程度である。

臓器の成長や、化学物質が骨に与える影響などを調べるのに使うらしい。
そのうち本当に透明人間などが作られる時代が来るのだろうか・・・・?
※あえて動物実験に関しては、ここでは触れません。
※動物実験に関しては「食人・奇形・猟奇事件研究所」で考えてください。
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2007年09月17日
専門家も信じられないといっている動物がこれ。

見た目は豚だが、まるで羊毛のような毛をまとっている。
ブエノスアイレス(アルゼンチン)から400マイル離れている農場に住んでいるという。
専門家は実物を見て、毛を確認し本物かどうかを調べたいという。
管理人も本物を見てみたい♪
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2007年09月12日
レッドリストに登録されているホッキョクグマに更なる激減が予想されることが発表された。
温暖化により生息地が減少し、2005年には1/3の1万6000頭になる可能性がある。
更に温暖化が進めば絶滅の可能性もあるであろう。
まずは密漁といった犯罪的行為の徹底なる取締り、それと平行し温暖化の削減が必要であろう。

地球が誕生してから何度も温暖化、寒冷化が繰り返され動植物が絶滅し、また誕生して現在に至る。
これは自然の摂理である。
そういった運命なので仕方が無い。
しかし、我々人間が弾きここしている現象となれば人間の問題であろう。
人間の存在、人間の考え行動も自然の摂理と考えれば、人間が原因で絶滅するのも仕方が無いとなるが、人間は、それを止めるだけの知能がある。
現在、地球をどうするかは地球のリーダー人間にかかっている。
では、我々は何をすればよいのだろうか?
管理人は他の運営サイトで書いたが、みんなの努力の積み重ねである。
2007年の24時間テレビで3億近いチャリティー金が集まった。
日本には1億3000万人が暮らす国である。
1人1円寄付したとすると、それだけで1億3000万円集まるはずである。
もちろん、子供や年金で生活に困っている人も居るので、こういった計算は成り立たないが、正直大して見向きもしない1円玉を各家庭から集めるだけで数億円にはなるはずである。
これを世界で行うと・・・かなりの金額になるであろう。
環境汚染等、一人一人が少しでも減らせば、これも凄い改善になるのであろう。
なので、これくらいなら問題ないと思わず、これくらいでもという考えが地球、そして生物を救うのかと考える。
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