2007年08月11日

コンゴで新種多数発見

マウンテンゴリラで有名なコンゴ共和国・・・
1998にコンゴ紛争が勃発し2002年に停戦となっているが300~400万人の犠牲者が出たといわれる。

とはいえ、未だ大自然が残る、コンゴ・・・

ここでコウモリとネズミの各1種、トガリネズミ2種、カエル2種の新種が発見されたそうだ。
もちろん、更なる新種の発見は期待できる。

人間が争い自然を壊している中、一生懸命生き延びてくれたのだろうか・・・
馬鹿な争いで、これ以上、動物の種類を減らさないようにするのが人間の指名であろう。


ちなみに絶滅危惧種マウンテンゴリラ700匹の半分は、ここコンゴ共和国に住んでいる。

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2007年08月04日

ハナス湖の謎の生物

新疆ウイグル自治区のハナス湖で謎の生物が目撃された。
今年の6月7日、7月5日にも見られている。

イトウやチョウザメ等の泳いだ跡のようにも見えるのだが・・・


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未知の国・中国!
なにがあっても不思議ではない(笑)





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2007年08月01日

コククジラが苫小牧に漂着

北海道苫小牧市錦岡の海岸にコククジラとみられる体長10mのクジラが打ち上げられた。
苫小牧といえばホッキ貝が打ち上げられるのが有名だが・・・

コククジラは別名コクジラと呼ばれる場合が多い、それは体長が12mほどしか大きくならず、クジラにしては小さいことを意味している。
現在は、東アジア沿岸では油田開発のため絶滅の危機と言われている。

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