2005年10月24日
2005年10月20日
半植半獣生物発見 2005-10-20
2005年10月14日、筑波大の研究グループが未知の生物を発見した。
和歌山県の砂浜で発見した生物で、体長僅か30マイクロメートル・・・
しかし、海中の単細胞生物が植物へ進化する過程を研究できる内容ではと、大いに盛り上がっている。
この生物の特徴は同じ生物でありながら、一方は光合成で生命を維持し、一方は藻を捕食して生命を維持する。
つまり、同じ生態でありながら植物であり動物である仲間に分かれるのである。
この研究で進化の解明が一歩近づくのではないだろうか?

--
UMA・UFOニュースのTOPへ
2005年10月03日
チュパカブラが6頭のヤギを殺害 2005-10-03
メキシコの牧場小屋で6頭のヤギが殺された。
首に深い傷があり、体中の血液が全て抜かれた、もしくは吸われた状態であった。
尚、この牧場では飼っている犬が数匹行方不明になった事もある。

また、牧場主は灰色で1.2mで4mの翼を持つ生物を目撃している。
ピューマなど野生動物は通常、獲物の腹を引き裂き内臓を食べるので、今回の事件も謎の生物の仕業では無いかと言われている。
また、当所の新聞ではこの生物こそがチュパカブラでは・・・と
そう、チュパカブラ=翼竜説と考える者もいることから、羽があったとしても不思議ではない。
ただ、多くのチュパカブラの目撃内容を総合すると、チュパカブラって絶対1個体ではなく、数種の生物が存在しているものと思える。
--
UMA・UFOニュースのTOPへ
- Permalink
- by
- at 16:04
- in 01.UMA(未確認動物)
