2004年06月24日
筋肉幼児 2004-06-24

立派な体格である。
この子供はドイツの5歳の幼児で筋肉質の原因は遺伝子の突然変異と思われる。
現在、3キロのダンベルを軽々と持ち上げるという。
母親が陸上の選手ということが原因しているのかは不明である。
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2004年06月24日

立派な体格である。
この子供はドイツの5歳の幼児で筋肉質の原因は遺伝子の突然変異と思われる。
現在、3キロのダンベルを軽々と持ち上げるという。
母親が陸上の選手ということが原因しているのかは不明である。
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2004年06月18日
ブラジルの海洋学者チームは17日、同国沖の大西洋の海底付近で、3億5000万年前の古生代石炭紀から生息している新種のギンザメを発見したことを明らかにした。
この魚は全長30~40センチで、骨格はサメやエイと同様、ほとんどが軟骨でできている。深さ400メートル付近に生息しており、翼状の胸びれと、とがった尾びれが特徴的ということ。
2001年にブラジルの漁師が新種のギンザメ発見、今回は、その調査上での発見であった。

このニュースは、我々、UMA(未確認動物)ファンを喜ばせ、色々と期待を持たせてくれる内容だ!
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地球の環境が変化しているのか、山口県から福岡県にかけての日本海沿岸で深海魚が見つかっている。
ユキフリソデウオ、アカナマダ、テンガイハタ、フリソデウオ、サケガシラ等である。
水深200~800mに住む深海魚が何故?

アカナマダ

ユキフリソデウオ
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2004年06月04日
チリで5月10日にウマに乗る警備隊を写した写真に怪しい人影が・・・
見るところ、かなり小型の二足歩行する生物である。
残念ながらシャッタースピードが遅く、全体がボケている。


一体何なのでしょう?
猿等の動物だろうか・・・
ただ、記事を読むと、ちょっと不思議な・・・
撮影者が、この生物に気がついたのは、デジカメ映像をPCに取り込んだ後という、本当に気がつかなかったのだろうか?
また、撮影者は曇っていたため照度が足れないと思い、シャッタースピードを1/10秒にし、10倍ズームで撮影した。
そのため、写真がボケていると説明をしているが・・・
使用したカメラは、Kodak DX6490という、このカメラで10倍ズームというと、静止しているものを撮影するにも1/60秒程度で撮らなくてはならないと思える。
1/10秒なら明らかに手ぶれが発生するであろう。
それに、このデジカメには2.2型の大型液晶ディスプレイがついてある。
普通デジカメを写したら、内容を確認するのではないだろうか?
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